おどやんの船釣りブログ

さいたま市在住の船釣りと大宮アルディージャと他人の痛風をこよなく愛するおじさん

キハダ料理 2日目(カマ焼き)と(ハツ&血合いステーキ)

はいーーーーー。


おどやんの会社の名刺に
「キハダを釣った」という肩書?を入れて欲しいと懇願し、


 事務の女性に「〇〇さん・・もう転職したほうがいいですよ」と
諭された、失業の危機にある男、おどやんです。


キハダおいしいですねー。


でも熟成させたほうがもっとおいしいらしいよ、
ってわけで

キハダを釣ってお刺身で食べるまで、
まずは熟成させます。


釣った当日は、ダッチオーブンで兜焼き。
目の後ろの部位がトロットロで最高でした。


(処理後のダッチオーブン)


2日目は、カマとハラモ系の塩焼き

(焼く前)

(焼いた後)


脂がでまくりクリスティーで
おもわず


ジュン・ジュワーーーーー」
と叫んでしまいました。


高1の長男からの冷たい視線(マヒャド)を背中で感じつつ
引き続き調理します。


ハツと血合いの境の部分は、
塩コショウして、ごま油&ニンニクで
ステーキにしました。




(まずは、貴重なキハダの心臓、感謝して頂きます)


(裏に血合いが付いた部分)


最後にお好きな野菜を入れて完成。


心臓は良く焼いて、
ステーキはレア位がベスト。



(心臓&チアイを含む部位のステーキの完成です、)


こいつをシンプルに塩コショウでいただきます。


大人はビール・子供は三ツ矢で流し込むと最高。


旨いに決まっています。


キハダ料理まだまだ続きます。


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