デブにカツアゲされた話
毎日暑くて困っちゃいますね・・・
意識的に水分と塩を取るようにと
永遠のスター水戸ちゃんが言っていました。
若いころはメンバーが結婚したりして
動員が減ったりしたが
ここまでくると
お客さんが死んで動員が減る時代になったから
お前たち長生きしろと笑
ということで皆様も水分と塩を取って
暑さに負けず長生きしましょー
ということで、話は変わりますが
先週、春日部の住宅街を、
汗をかきながら歩いていると
55才位の白髪の
恰幅の良いおじさんが突然現れ
白髪「あのーーー」と
こちらの目をじーーっと見つめながら
距離を詰めてくるおじさん
おどやんは道でも聞かれるのかな?と
思ったのですが、
目がちょっとやばいのと
かなり距離を詰めてくるので
手で制しながら
おど「な、な、なんですか?」
白髪(こちらの目をじーーっとみながら)
「免許証と携帯はもってるんですが・・・」
おど「はぁ」
白髪「生活に困窮しているので」
おど「はぁ」
白髪「免許証をみせるので5000円貸してください」
おど「・・・・はぁ?、、、免許証ですか・・・
知らない人には貸せません」
と回答してそそくさと逃げました。
財布落として家に帰れないとか、
きれいな女性が〇〇〇見せるから
5000円貸してくださいとかなら
まだ理解できるけども
なんでおじさんの免許証みて
貸さなきゃいけないんだよ笑
しかも絶対返す気もないくせに・・・
ぱっと見、
身なりも普通で健康そうなおじさん
太宰府天満宮でも1円しか
賽銭箱にいれないセコ中のセコの
この私がなんで他人のデブに5000円
貸さなきゃいけないんだよ。
しかも生活に困窮してるなら
もっと痩せてるだろ!
そしてお金がないなら
働けばいいのにと思いながら
会社に戻って
X(Twitter)で
【春日部 5000円】
で検索してみると
2件ヒット
しかも5月と6月


多分誰か貸してあげてるから
定期的にこんな事やってるんだろうけど
こういう豚は甘やかすとろくなことないから
皆様貸すのはやめましょー